3月13日(月)藤岡市より感謝状の贈呈

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2月7日、東平井にある株式会社 協正金型製作所様から、学校の教育環境を充実させてほしいと、市内の小中学校にご寄附をいただきました。
 3月13日(月)、藤岡市では、そのご厚意に対して感謝の意を表し、同製作所において、新井市長より感謝状の贈呈を行いました。
 来年度、いただいたご寄附で、市内全小中学校に実物投影機とプロジェクターのセットを購入させていただき、子どもたちの学力向上のために、有効に活用させていただきます。

3月7日(火)文部科学大臣優秀教職員表彰受賞の報告に来庁

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7日(火)、文部科学大臣優秀教職員表彰を受賞した小野中学校 古市由香里先生が、長谷川校長先生とともに、田中教育長のもとへ報告に訪れました。
 3月6日に東京大学 安田講堂で行われた表彰式には全国から受賞者が集まり、盛大に執り行われたそうです。田中教育長から、「日々の教育実践の結果が受賞となった。これからも子どもたちのために頑張ってほしい」と激励の言葉が送られました。

3月6日(月) 平成28年度 第11回校長会議

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第11回定例校長会議が以下の内容で開催されました。

1 あいさつ並びに指示(教育長)

2 市政の近況について(教育部長)

3 報告並びに連絡(各所属長)

4 指示並びに伝達(学校教育課長)

5 連絡・協議
(1) 3月・4月の行事予定について
(2) 平成28年度学校経営の成果と課題
(3) 平成29年度中学校区学校要覧の作成について
(4) 平成28年度標準学力検査の速報について
(5) 平成29年度藤岡市教育研究所研究員募集について
(6) 平成29年度藤岡市各種研修会について
(7) 卒業期及び学年末・学年始めにおける生徒指導について

6 その他
(1)学習支援に関するアンケートについて(健康福祉部)
(2)平成29年度群馬大学教育学部の実習生の受け入れについて
(3)平成29年度群馬大学医学部保健学科の実習生の受け入れについて
(4)校務支援システム上の変更等について



3月6日(月)教育研究所 修了式

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市内各小中学校の校長先生全員に出席いただき、今年度、藤岡市教育研究所で研修を積まれた9名の研究員に田中教育長から修了証を授与されました。

 田中教育長からは、「この一年間大変よい研究を進めていただいた。報告を聞いて新しい教育課程を見通した研究になったと感じることができた。これから先生方に期待することは、教育は1・2年で成せるものではないという視点を大切にしていただき、研究を続けていってほしいということです。続けていくことが先生方個々のスタイルを確立することになるとともに教師としての力量を高めていくことになります。」

 研究所長からは「教員として“子どもの心に火を灯せる人”になってほしい。先生の言葉は、子どもたちにとってあたたかく道標になっていることを認識し、今日の節目を終わりと思うのでなく始まりとして研究と修養に励んでほしい。」

 ご来賓の校長会長様からは「子どもたちの”できた””分かった”という笑顔が先生方を支えたと思います。今後も自己の課題の解決に向けて頑張ってほしい。」

とあいさつや祝辞の中で話をいただきました。

 研究員代表の謝辞では「研究とは、どのようなことなのか?と分からないことばかりから始まった一年でしたが、自分の教科における”学力とは?”を突き詰めて考えることで、ひとつの成果を出すことができました。苦しいことが多くありましたが、振り返ってみれば学ぶ楽しさに満ちていました。」という言葉がありました。

 研究員、所員の皆さん、1年間お疲れ様でした。これからも子どもたちのために力を発揮していってください。

2月28日(火)第3回藤岡市読書活動実行委員会開催

 2月28日(火)に、本年度3回目の藤岡市読書活動実行委員会が開催されました。

 本委員会は、市立図書館職員、学校図書館巡回司書、小中学校長、市内の学校で図書館教育を担当している先生がチームとなって、藤岡市の子どもたちの読書活動を推進することを目的にしています。
 
 会議に当たって田中教育長から「委員の方々の活躍で図書館教育が変わり、学校に図書館があることの意義が見直された。それに伴って子どもたちにとって、読書が身近になるという成果があがっている。本は心の栄養である。これからも読書活動を推進して子どもたちの心の栄養を蓄えてほしい。」との話がありました。
 
 協議では、中学校区ごとに班をつくり「朝読書等、子どもを本に親しませるための時間の確保」「授業における、調べ学習を充実させるための取組」という二つのテーマで本年度の成果と課題について報告が行われました。さらに、課題を解決するための来年度の具体的な取組について話合いが行われました。来年度は、小・中学校で一貫した読書活動の取組も推進されます。

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2月21日(火)平成28年度いじめ問題解決に向けた子ども会議を開催

 市内の全小中学校、高等学校から2名ずつ代表が集まり、いじめ問題解決に向けて話し合う「いじめ問題解決に向けた子ども会議」が開催されました。。
 開会にあたり教育長より、「大人も教育懇談会という場でいじめについて真剣に考えています。みんなもこの場で一生懸命考えてほしいです。スマイルハイタッチあいさつ運動やハッピーはぁとふるツリー運動は、みんなの先輩達がこの会議で考えて発信してくれたものです。今日はネットいじめがなくなるようたくさん意見を出してください。」と話がありました。 
今回は、テーマを「STOP!ネットいじめ!わたしたちにできること」とし、最近問題となっているネットいじめを撲滅するために、自分たちの手で何ができるのかを考えました。
前半は、小・中・高の代表者によるパネルディスカッションにより、ネットいじめも学校で起こりそうないじめも根本的に人を傷つけている点では同じであることに気づき、問題意識を共有しました。
後半は、中・高校生の司会のもと、班別協議や全体協議を行い、ネットいじめをなくす方法について活発に話し合い、「相手が喜ぶ言葉を使おう」「送信する前に確認しよう」「大切なことは相手の目を見て伝えよう」の3つを『藤岡市ネットいじめ防止行動目標 アクション3(スリー)』に決定しました。
明日以降、各校の代表の皆さんが中心になり、アクション3をもとにしたネットいじめを撲滅する取組につなげていってほしいと思います。

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2月20日(月)年度末訪問(美土里小・藤岡第一小)

 今年度の年度末訪問最終日は、美土里小と藤岡第一小の2校でした。
 美土里小では、どのクラスも子どもたちが意欲的に学習に取り組んでいました。ノートに学びの履歴がしっかりと残され、子どもたちの取組の様子から、一年間の学習の成果がみられました。藤岡第一小では、子どもたち、先生方の笑顔が印象的でした。授業の様子から、子どもたち同士、子どもたちと先生のよい関係が築けていることがわかりました。両校ともに、学校全体でベクトルを合わせ、一年間熱心に教育活動に取り組んだ成果があらわれていました。
 今年度も年度末訪問を通して、すべての学校でたくさんの成果が出ていることを実感しました。これからも、藤岡市の子どもたちが笑顔、やる気、希望でいっぱいになることを期待するとともに、市教委も全力で応援していきたいと思います。

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2月15日(水)年度末訪問(東中・美九里西小・藤岡第二小)

 年度末訪問の五日目は、東中、美九里西小、藤岡第二小に行ってきました。
 東中では、子どもたちが中学生らしく落ち着いた態度で学習に取り組んでいました。美九里西小では、どのクラスも明るく活気があり、子どもたちが伸び伸びと学習に取り組んでいました。東中校区は9年間の学びのつながりを明らかにした系統表をよりよいものに整え、学力向上に向けた取組の成果が形となってあらわれていました。藤岡第二小では、ステップアップタイムで子どもたちが黙々と課題に取り組む様子に驚かされました。
 この日の訪問でも、子どもたちの学ぶ姿勢や子どもたち同士や先生との人間関係のよさが感じられました。

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2月14日(火)年度末訪問(小野小・小野中・美九里東小)

 年度末訪問の四日目は、小野中校区の2校と美九里東小に行ってきました。
 小野小では、子どもたちが表情豊かに授業にのぞみ、自分の考えをしっかりと表現している姿が印象的でした。小野中では、どのクラスでも子どもたちが生き生きと学習に取り組んでいました。小野中校区では、子どもたちの学ぶ姿勢、先生方の指導に、小中一貫教育のモデル校として取り組んだ3年間の成果が確実にあらわれていました。
 美九里東小でも、子どもたちが落ち着いて学習に取り組んでいました。3年生はインフルエンザによる学級閉鎖のため授業の様子を観られなかったのは残念でしたが、一年間の取組の成果が校内のあちらこちらで感じられました。
 各校で、一年間の取組の成果が子どもたちの姿からみられたことが、大きな喜びになりました。

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2月9日(木)年度末訪問(神流小・北中)

 年度末訪問の三日目は、北中校区の神流小と北中を訪問してきました。
 神流小では、先生方の熱心な指導のもと、子どもたちが落ち着いて学習に取り組んでいました。特に、ノートがよく整理され、日々の学習の積み重ねの様子がよく伝わってきました。北中では、さわやかで伸び伸びとした北中生の姿が見られました。どの教室でも、黒板にはめあてが示され、3年間の学力向上指定校としての取組の成果が見られました。
 北中校区では、今年度の成果と課題をもとに、小中一貫教育をさらに推進していく話合いがもたれているそうです。たくさんの成果が見られるとともに、期待でいっぱいの訪問となりました。

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2月8日(水)年度末訪問(鬼石小・鬼石中・鬼石北小)

 年度末訪問の二日目は、鬼石中校区の3校に行ってきました。
 鬼石小では、整然とした教室環境の中で、子どもたちが意欲的に学習に取り組んでいました。一年間の成果が様々なところに見られ、素直に成長している様子が伝わってきました。鬼石中では、3年生の多くは公立高校の前期選抜ということで、校内も緊張感が漂っていました。どの教室でも、落ち着いて学習に取り組む様子が見られました。鬼石北小では、授業の中で子どもたちと先生方のよい関わりが見られ、子どもたちが自分の思いや考えを積極的に発信していました。
 鬼石中校区で、中学校のマイタウンティーチャーが小学校で外国語活動の授業をしたり、小学校2校で理科の兼務教員が授業をしたりと、学びのつながりのある授業が行われています。これからも鬼石中校区の子どもたちの成長を楽しみにしています。

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2月7日(火)第6回藤岡市教育支援委員会開催

 2月7日(火)に本年度最後となる第6回藤岡市教育支援委員会が開催されました。
 この委員会は、医師、児童心理司、保健師、学識経験者、小・中学校の校長先生、特別支援教育に知見のある先生方と教育委員会が一丸となって、藤岡市の子どもたちが必要に応じた適切な支援を受けられるようにすることを目的に組織されています。

 開会にあたり、田中教育長より、「対象になる子どもたちが増える中で、委員の方々が一人一人の子どものことをよく考え、保護者との相談をていねいに進めていただいて、たいへんありがたい。」と、委員にねぎらいのことばがかけられました。本日は、来年度小学校に入学する予定の園児、現在小・中学校に在籍している児童生徒、通級指導教室への入級予定者の順に、教育支援についての最終的な話合いが行われました。

 市内の子どもたちが必要に応じた適切な特別な支援を受け、笑顔でやる気と希望をもって毎日の学校生活を過ごしてほしいと委員全員が願っています。

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2月6日(月)年度末訪問(日野小・西中・平井小)

 各校では、一年間のまとめの時期に差しかかっています。今週から「年度末訪問」ということで、教育長、学校教育課職員が各校を訪問し、今年度の教育活動の成果や次年度の展望について校長先生から話を聞かせてもらったり、授業を通して子どもたちの成長の様子を見させていただいています。
 初日の訪問は、西中校区の日野小、西中、平井小でした。日野小では、あたたかな教室環境や先生方の言葉かけの中で、子どもたちが落ち着いて学習に取り組んでいました。西中では、子どもたちと先生方の人間関係がより一層よい関係になっていることが授業の中で見られました。平井小では、子どもたちのがんばりやよさをほめて意欲を高める先生方の言葉かけが印象的でした。
 西中校区では、来年度も小中一貫教育をより一層推進していくために、校長先生方の話合いが進められているようです。それぞれの校長先生から、たくさんのアイデアを聞くことができました。
 各校で一年間の取組の成果がたくさん見られた訪問になりました。

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2月1日(水) 平成28年度 第10回定例校長会議

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第10回定例校長会議が以下の内容で開催されました。

1 あいさつ並びに指示(教育長) 

2 市政の近況について(教育部長)

3 報告並びに連絡(各所属長)  

4 指示並びに伝達(学校教育課長)

5 協議 
 〇メディア視聴と読書に関する調査のまとめ

  協議テーマ「子どもたちに読書に親しむ習慣を身に付けさせる
                      学校としての取組について」

6 連絡、協議
 
(1) 2月・3月の行事予定について
(2) 児童生徒と向き合える環境づくりに関する調査の実施について
(3) 教育支援について
(4) いじめ問題解決に向けた教育懇談会に係る調査の実施について
(5) 平成28年度藤岡市教育研究所運営委員会開催について
(6) 平成28年度藤岡市教育論文審査会について
(7) 平成28年度藤岡市教育研究所修了式について
(8) 平成29年度研究指定校・実践推進校について
(9) ぐんまスクールネットシステムの契約更新に伴う利用停止について

7 その他
〇ミュージックファンタジー「オズの魔法使い」児童合唱の募集について(群馬オペラ協会)
〇避難所の開設について(地域安全課)

1月23日(月)第3回チャレンジウィーク推進協議会

感謝状贈呈式に続き、第3回チャレンジウィーク推進協議会が開催されました。
はじめに田中教育長から「本年度も600名を超える生徒が約200の事業所にご協力いただき、職場体験を行うことができた。報告書のアンケート結果を見ると、生徒や保護者、様々な感想がある。生徒は事業所の違いにより、体験は異なっても、そこでの体験や感想を共有できる。これがチャレンジウィークのよさでもある」といった話がありました。
その後、各校から、「はじめは意欲に欠ける生徒がチャレンジウィークにおいて職場で指導を受ける中で、取り組む姿勢に改善が見られた。その姿勢は現在の、学校生活の中でも持続されている」など、チャレンジウィークの成果と課題が報告されました。
各団体を代表されている委員からは、「地元に就職する生徒が年々、増加している。これもチャレンジウィークの成果の一つであると考えられる」といった意見や感想が出されました。
こうした報告や意見、感想を基に、チャレンジウィークのより一層の充実に努めていきたいと思います。

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1月23日(月)チャレンジウィーク感謝状贈呈式

毎年9月に5日間の予定で行われる職場体験学習「チャレンジウィーク」において、長期間、生徒の受入れで協力していただいている事業所への感謝状贈呈式が開催されました。

はじめに田中教育長から、「本市では平成13年度より、市内の中学校が5日間のチャレンジウィークに取り組んでいる。こうした取組ができるのも、この事業に深い理解を示し、協力してくださる事業所があるからだと感謝している。このチャレンジウィークを体験した中学生が、次は受入れ事業所側で協力してくれるのではと期待している」と話がありました。
チャレンジウィークは中学生にとって、職場を体験するとともに地域から様々なことを学び、地域のよさを改めて知る機会にもなっております。そうした機会を提供してくださる事業所のうち、本年度で10年にわたって生徒を受入れていただいた8つの事業所に感謝状を贈呈させていただきました。

今回、感謝状を贈呈させていただきました事業所は写真の右から
医療法人社団三思会 くすの木病院 様
エレガンスグループ モッズヘア藤岡店 様
株式会社塚本工務店 様
ヨシモトポール株式会社群馬事業所 様
(田中教育長)

式は欠席されましたが、感謝状を贈呈させていただきました事業所は、次のとおりです。
Wonder GOO 藤岡店 様
株式会社安原自動車ボデー 様
清水石油株式会社 様
社会福祉法人みさと会 中栗須保育園 様

長い間、ご協力いただきありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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1月19日(木)第2回藤岡市中学校国際交流委員会

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この日、カナダリジャイナとの中学生の交流について話し合われる藤岡市中学校国際交流委員会が開催されました。

はじめに田中教育長から「本年度はカナダリジャイナからの生徒の受入で各校には大変お世話になった。特に鬼石中はカナダからの生徒との交流において、全校体制で歓迎していただいた。本市の英語教育の一環として行っている中学生国際交流の特徴は、訪問するだけでなく生徒が行ったり、来たりすることにある。充実した国際交流ができるよう慎重審議をお願いしたい」と話がありました。

来年度の夏にはカナダ、リジャイナに本市の中学生が訪問します。新年度がはじまってすぐに参加生徒を募集し、派遣される生徒25名が決定されます。
カナダ側でも今現在、受け入れる生徒を募集するなど準備を進めているとのことです。本市でも夏に向けて、カナダの生徒と充実した交流ができるようしっかりと準備を進めていきたいと思います。

1月18日(水) 藤岡中央高校3年 高橋光晃くん 教育長表敬訪問

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22日(日曜日)、広島市平和記念公園周辺で開催される第22回全国都道府県対抗男子駅伝競争大会に出場することが決定した藤岡中央高校3年(鬼石北小学校、鬼石中学校出身)の高橋光晃くんが、校長先生、顧問の先生と来庁し、田中教育長に大会出場の報告をするとともに、晴れ舞台に向けた抱負を語ってくれました。
 田中教育長は、鬼石北小校長在職時の教え子の立派に成長した姿に感心し、しっかり握手を交わしながら、「 走りを楽しんで、普段どおり頑張ってきてほしい。 」と激励のエールを送りました。

 この大会は、昨夏のリオデジャネイロオリンピック代表選手や先日の箱根駅伝で優勝した青山学院大学の選手など、日本を代表する駅伝ランナーが集まる大変レベルの高い大会です。その中で、群馬県チームは、上位入賞が期待されているそうです。
 
 その模様は、NHK総合テレビ(地上波放送)
22日(日)12時15分〜15時10分に放映されます。
 スタートは12時30分で、高橋君は第4区・5kmを走るそうです。
 藤岡市の代表選手でもある高橋君に、是非とも応援をよろしくお願いします。

1月12日(木)第5回藤岡市教育支援委員会開催

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 1月12日(木)に第5回藤岡市教育支援委員会が開催されました。
 この委員会は、医師、児童心理司、保健師、学識経験者、小・中学校の校長先生、特別支援教育に知見のある先生方と教育委員会が一丸となって、藤岡市の子どもたちが必要に応じた適切な支援を受けられるようにすることを目的に組織されています。

 開会にあたり、石渕委員長から委員に向けて、保護者の気持ちに寄り添った相談を進めるよう話がありました。本年度は、2月に開催予定の第6回が最後の委員会になります。市内の子どもたちが、適切な支援を受け、毎日の学校生活を笑顔で過ごせるよう、これからも市教育支援委員会を進めていきます。

1月5日(木) 平成28年度 第9回定例校長会議

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第9回定例校長会議が以下の内容で開催されました。

  
1 あいさつ並びに指示(教育長)

2 市政の近況について(教育部長)

3 報告並びに連絡(各所属長)

4 指示並びに伝達(学校教育課長)

5 協議
  ○テーマ「地域・保護者・児童生徒,
             小中一貫教育に対する理解の促進について」 
      
6 連絡、協議
(1) 1月・2月の行事予定について
(2) 平成29年度の入学式の受付時刻について
(3) 平成28年度末訪問について
(4) 平成29年度の行事予定の提出について
(5) 2学期の欠席状況及び問題行動について
(6) 平成28年度いじめ問題解決に向けた子ども会議について
(7) 問題を抱える子ども等の自立支援協議会について
(8) 平成29年度小学校ALT配置計画について
(9) 校内研修報告書の作成について
(10) 2学期における交通事故の状況について
(11) 人事評価制度について

7 その他
(1) インフルエンザ感染者数の報告について
(2) 就学指定校変更に関する通知について
(3) 高山社学における高山社跡見学について
(4) 平成29年度小学校予防接種の日程について
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学校行事
4/2 市JRCリーダー講習会
4/3 辞令交付式  ノーメディア読書デー
市教委行事
4/4 退職辞令交付式
4/5 第1回校長会議

特別支援教育

学校経営

情報モラル

子どもの笑顔があふれるポイント集

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