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        <title>藤岡市教育委員会</title>
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        <lastBuildDate>Fri, 12 Jun 2026 11:38:34 +0900</lastBuildDate>
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            <title>６月１１日（木）第1回特別支援講習会</title>
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            <description><![CDATA[第1回特別支援教育講習会が行われ、各校の特別支援学級担任、特別支援教育コーディネーター、通常学級の担任、養護教諭等、多くの先生方に参加していただきました。今回の講習会は、発達が気になる児童生徒への適切な教育支援の流れを正しく理解することや、組織的な対応力の向上を図ることを目的として行われました。 講習会では、小野小学校の鈴木威仁教諭を講師に迎え、現場から寄せられた質問への回答をはじめ、学習面や行動面、思春期の特性に応じた具体的な指導・支援方法、また医療機関との連携や教師自身の心構えについての講義がありました。 この研修会を経て、子どもたち一人一人の内面に寄り添い、組織的対応を行う中で、誰一人取り残されない教育が推進されることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:38:34 +0900</pubDate>
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            <title>６月５日（金）藤岡市教育研究所主題検討会</title>
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            <description><![CDATA[本検討会では、研究員一人一人が今年度取り組む研究の主題や研究の見通しについて発表し、その内容について全体で協議を行いました。研究員は、自身の研究について説明するとともに、参加者からの助言を受けながら、研究の方向性や進め方について理解を深めました。 また、研究所長、参与、次長、指導主事からは、研究の視点や進め方、論文作成に関する具体的な指導・助言がありました。研究員にとって、自身の研究を客観的に見つめ直し、今後の研究計画を整理する有意義な機会となりました。 研究所長からは、「研究の成果や考察が読み手に伝わるよう、論文の構成や表現を工夫しながら研究を進めてほしい」との話がありました。研究員の先生方は、今後の研究をより充実したものにしていこうという思いを新たにしていました。 今年度の研究活動も本格的にスタートしました。研究員それぞれが学校現場の課題と向き合いながら、子どもたちの学びの充実につながる研究を進めていきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 18:14:39 +0900</pubDate>
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            <title>６月２日（火）　第１回いじめ防止担当教員研修会</title>
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            <description><![CDATA[第１回いじめ防止担当教員研修会がオンラインにて開催されました。本研修は、年間３回予定されており、いじめ防止担当教員が、「いじめ」の定義をはじめとしたいじめ防止対策推進法の趣旨や、「学校いじめ防止基本方針」の内容等の理解を深め、学校のいじめ防止対策の中心となり、学校全体で適切に組織的な対応を行うことのできる力を身に付けることを目的としています。 まず、学校教育課長より、「今日の研修の内容を各校で先生方に周知し、悩みを抱えている児童生徒の気持ちに寄りそった指導をしてほしい。藤岡市子どもたちが、『多様性を認め合い、誰もが排除されない持続可能な社会の担い手となること』を期待している」とあいさつがありました。 その後、担当が、いじめの定義やいじめ防止基本方針、いじめ防止対策推進法をもとに、いじめに対する対応について説明をしました。映し出された資料を見ながら一生懸命に話を聞く姿から、先生方のやる気と子ども達への思いが伝わってきました。 これから、本研修の内容等を生かして各校で研修や会議を行い、全教職員で情報共有を図り、共通認識のもと対応していきます。子ども達の不安にいち早く気付き、安心して学校生活を送れるよう、各校で実践をしていきます。 本年度は８月と１月に研修会を実施していきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 08:56:40 +0900</pubDate>
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            <title>６月２日（火）第２回カナダホームステイ派遣団説明会</title>
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            <description><![CDATA[この夏、カナダホームステイを体験する市内中学校に通う２５名の生徒と保護者を対象に、第２回説明会を行いました。 はじめに、派遣団長の校長先生から「藤岡市の親善大使になったつもりでこのプログラムに臨んでほしい。自分のことばで自分のことや藤岡のことを伝えられるように準備をしていきましょう。」と話がありました。 その後、渡航に関して準備するものを確認しました。生徒たちは事務局からの説明を真剣なまなざしで聞いていました。その後、引率のALTがカナダの国歌を解説し、参加者で練習しました。現地で招かれる歓迎会では歌等の出し物を披露する予定です。 生徒たちは今後、カナダのホストファミリーとメールでの交流を開始します。これまで学校等で学んだ英語を実際に使うことで、相手と心を通わせる喜びや、お互いを知る楽しさを実感してほしいと願っています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 12:02:00 +0900</pubDate>
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            <title>５月２８日（木）にじの家「第１回びっくり体験村」</title>
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            <description><![CDATA[教育支援センター「藤岡市にじの家」の行事として、年間５回行われるびっくり体験村の第１回が開催されました。 今年度１回目の「びっくり体験村」は、「織物参考館・紫（藍染体験）」「桐生が岡動物園・遊園地」で、体験や見学を行いました。 「織物参考館・紫」では、係員の方から織物の歴史を説明していただき、織り機を使って実際に手織体験をさせてもらいました。その後、藍染体験では、自分の染めたい模様を選び、自分だけのハンカチを作ることができました。自分で染めたハンカチを見ている子ども達は本当にうれしそうな表情をしていました。 「桐生が岡動物園・遊園地」では、みんなでお弁当を食べて、友達と声を掛け合って一緒に乗り物に乗ったり、かわいい動物をみんなで見たりと、参加者全員で楽しい時間を過ごしました。 たくさんの活動の中で、子ども達のたくさんの笑顔が見られ、「できる喜び」や「自分のよさ、友達のよさ、自然のよさ」を味わうことができた第１回の「びっくり体験村」となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:25:03 +0900</pubDate>
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            <title>５月２６日（火）第１回読書活動実行委員会</title>
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            <description><![CDATA[本日、各校の図書担当の先生、巡回司書、市立図書館の方にお集まりいただき、第1回読書活動実行委員会が行われました。また、今回はオンラインで各校とつなぎ多くの先生に参加していただいての実行委員会となりました。 協議では、まず、昨年度の第3回読書活動で確認した令和８年度の改善点について各校に修正点を紹介してもらいました。総合的な学習の時間の調べ学習の充実のための工夫や、教員のおすすめの本紹介のコーナーの設置など、新年度が始まり２か月で、昨年度の課題の改善に向けて具体的な取組の見直しが行われていました。 続いて、教育長より、「藤岡市の図書館教育について―現状と課題（ESD）で未来を創る―」というテーマで講演がありました。講演では、学校図書館評価や藤岡市の学校図書館の現状を確認し、「実行委員会として小中学生の読書冊数を増やすことができるような取組を考えていきたい。」「魅力的な本を揃える、行きたくなるような温かい雰囲気の学校図書館づくりを行う、子どもたちの目に本が触れる場の設定を行うなど、各校で工夫をしていってほしい」という話がありました。 最後に、市教育研究会図書館部会担当の校長先生より、「実行委員会の横のつながりを大切にして、子どもたちの居場所になるような学校図書館しかできないことを考えていきましょう。」という話がありました。 本年度も、年間３回の実行委員会を計画しています。この委員会の活動を通して、藤岡市の児童・生徒がより楽しく読書に向かえるようにしていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 27 May 2026 11:29:41 +0900</pubDate>
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            <title>５月２５日（月）年度始訪問⑦（東中・藤岡第一小）</title>
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            <description><![CDATA[年度始訪問最終日として、藤岡第一小学校、東中学校を訪問しました。 協議では両校の校長先生から、東連携型小中一貫校で目指す児童生徒像や一貫校としての学校経営の重点「コミュニティ・スクールを基盤としたＥＳＤで未来を創る東連携型小中一貫校経営の一層の充実」「小中一貫教育の一貫の充実」「信頼される学校づくりの推進」について熱心に説明をしていただきました。学校教育目標の「未来を切り拓く力の育成―自主・共生・挑戦―」に向け、研修テーマ「主体的に学び合う児童生徒の育成～自分の考えをもち、伝え合い、高め合うための継続的な指導を通して～（２年次）」について、特に本年度は「伝え合い」をメインとする具体的な取組について話があり、これまで以上に進んだ取組が期待される内容でした。 授業参観では、両校ともに藤岡市の授業スタンダードを意識した授業が展開されており、子どもたちが落ち着いて学習を進めていました。先生方との関係も良く、つぶやきの中から授業を広げ深めていくなど、温かな雰囲気の中で、のびのびと学習が進められていました。 令和８年度も東連携型小中一貫校の教育活動がさらに深化していくことを確信できる訪問となりました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 25 May 2026 14:30:30 +0900</pubDate>
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            <title>５月２２日（金）　年度始訪問⑥（平井小・美土里小）</title>
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            <description><![CDATA[年度始訪問として、平井小学校、美土里小学校を訪問しました。 協議ではそれぞれの校長先生から、西連携型小中一貫校で目指す児童生徒像や一貫校としての経営方針、小中一貫教育の充実、コミュニティ・スクールの推進、ＥＳＤの推進、ＩＣＴ教育の充実、いじめ問題への取組について熱心に説明をしていただきました。令和８年度の研修主題「持続可能な社会の実現に向けて探究する児童・生徒の育成～ＥＳＤの視点に立った学習指導の工夫を通して～」についての話もあり、総合を中心とした教科横断的な学習指導を行うなど、子どもたちに求められる資質能力の育成に向け、さらに進んだ取組が期待される内容でした。 授業参観では、両校ともに藤岡の授業スタンダードが日常化しており、学びのつながりを意識した質の高い授業がすでに展開されていました。教師と児童生徒との関係性の良さも感じられ、児童生徒は安心できる環境の中で、落ちついて授業に臨んでいました。 教育長からは「子どもたちは素直で元気な子が多い。」「先生方も伸び盛り。活力があるので今後が楽しみ。」などの話がありました。 令和８年度も平井小学校、美土里小学校がさらに深化していくことを確信できる訪問となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 17:59:12 +0900</pubDate>
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            <title>５月１９日（火）　北連携型小中一貫校　第１回学校運営協議会</title>
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            <description><![CDATA[藤岡第二小学校にて、北連携型小中一貫校の第1回学校運営協議会が開催されました。 会議の冒頭、会長から「私の役割はできるだけ会に参加し、その状況を把握し、参加できなかった委員に伝えていくこと」と、今年度の運営に向けた心強いご挨拶をいただきました。今年度は委員の変更がなく、終始和やかでチームワークの良さが光るスタートとなりました。 まずは各学級の授業の様子を参観し、続く熟議では、「評価部」「広報部」「連携推進部」の3つの部会について、それぞれの役割や体制の確認を行いました。さらに、今年度の学校経営方針とコミュニティ・スクールの推進について活発な意見交換がなされたほか、「とらいアングルの集い」や「いじめ問題解決に向けた教育懇談会」の実施に向けて、具体的な話し合いが行われました。 北連携型小中一貫校が目指す子どもの育成に向け、委員の皆様と学校が一つとなり、非常に充実した会となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 16:46:19 +0900</pubDate>
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            <title>５月１９日（火）　鬼石連携型小中一貫校　第２回学校運営協議会</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/135011133?tm=20260520144439</link>
            <description><![CDATA[この日、鬼石北小学校で、鬼石連携型小中一貫校第２回学校運営協議会が開催されました。 まず、会長から挨拶があり、その後、評価部、地域連携部、広報部の各部の活動の進捗状況について報告がありました。昨年度よりもさらに充実した活動となるよう今年度の計画が考えられていました。 その後、各学校の校長先生方から、同日に行われた年度始め訪問と児童生徒の様子について報告がありました。 熟議の中では、生徒のボランティア意識を高めるための「ボランティア証明書」の発行についての検討や、「ボランティアのつどい」に関して、学校の負担が少なくなるように地域づくりセンターで開催してはどうか、という提案がありました。 鬼石連携型小中一貫校で目指す「進んで学ぶ子」「思いやりのある子」「たくましい心身をもつ子」「地域・社会に貢献できる子」を実現するための有意義な協議会となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 14:44:50 +0900</pubDate>
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            <title>５月１９日（火）年度始訪問⑤（鬼石北小・鬼石小・鬼石中）</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/135001432?tm=20260519150612</link>
            <description><![CDATA[年度始訪問として、鬼石北小学校、鬼石小学校、鬼石中学校を訪問しました。授業参観後の協議では3校の校長先生から、鬼石連携型小中一貫校で目指す児童生徒像や一貫校としての経営方針、小中一貫教育の充実、ESDの視点に立った教育活動の充実、コミュニティ・スクール推進等の取り組みについて熱心に説明をしていただきました。 また、今年度は人権教育実践推進校としての2年目にあたり、人権感覚の醸成を中核に据えた授業づくりや、安全・安心に学校生活を送ることができる居場所づくりに力を入れていくなどの話がありました。 他にも「ネームプレートや掲示物を活用し、子どもの活躍を可視化していく」「『アクションプラン』では特に読書活動に重点を置き、地域での共通実践を行っていく」「いじめ問題解決に向けた教育懇談会では、児童生徒や教職員の参加を計画していく」など、具体的な説明もあり、さらに進んだ取り組みが期待される内容でした。]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 May 2026 15:04:00 +0900</pubDate>
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            <title>５月１５日（金）年度始訪問④（小野中・小野小）</title>
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            <description><![CDATA[年度始訪問として、小野中学校、小野小学校を訪問しました。 協議ではそれぞれの校長先生から、小野連携型小中一貫校で目指す児童生徒像や一貫校としての経営方針、学校運営、学習指導、生徒指導について熱心に説明をしていただきました。令和８年度の重点として、「コミュニティ・スクールを基盤とし、ＥＳＤ視点に立った教育活動の充実を図り、持続可能な社会の創り手を育成する小中一貫教育の学校づくりを進める」「非認知能力の伸長とスクール・エージェンシーの発揮を柱とした授業改善を推進し、資質・能力の育成とともに、一層の学力向上を図る」「全教育活動において、日常的にやる気の生徒指導に組織的かつ継続的に取り組み、子供の自己指導能力を高め、いじめの撲滅を図る」などの話があり、さらに進んだ取組が期待される内容でした。 授業参観では、子どもたちが落ち着いた雰囲気の中、生き生きと学習に取り組んでおり、学習意欲の高まりや先生方との関係の良さが伝わってきました。 教育長からは「子どもたちが落ち着いており、良いスタートが切れている。」「小野中校区は一小一中で小中一貫教育がやりやすい校区。連携をして指導を行ってほしい。」「『非認知能力』の研究も、ＥＳＤで身に付けられる資質能力は同じで関連している。」などの話がありました。 令和８年度も小野連携型小中一貫校がさらに深化していくことを確信できる訪問となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 18:35:37 +0900</pubDate>
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            <title>５月１４日（木）年度始訪問③（美九里西小・美九里東小）</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134970267?tm=20260514155906</link>
            <description><![CDATA[年度始訪問として、美九里西小学校、美九里東小学校を訪問しました。 協議ではそれぞれの校長先生から、東連携型小中一貫校で目指す児童生徒像や一貫校としての経営方針、コミュニティ・スクールを基盤としたＥＳＤで未来を創る東連携型小中一貫教育の一層の充実、信頼される学校づくりの推進、いじめ防止対策、ＩＣＴ教育の推進について熱心に説明をしていただきました。「未来を切り拓く力の育成―自主・共生・挑戦―」の達成に向け、学校がチームとなり指導に当たっていること、自分から考えて、動いてみんなで伸びるために他者を尊重し、みんなで一緒に幸せに過ごすことなどの話は、さらに進んだ取組が期待される内容でした。 授業参観では、きめ細かな指導で児童と教師の温かな人間関係がすでに築かれており、安心した環境の中で、子どもたちは伸び伸びと学習に取り組んでいる様子が見られました。また、両校ともに藤岡の授業スタンダードに沿った「学びのつながり」を踏まえた授業が展開されており、子どもたちが見通しをもちながら主体的に学習を進めていました。さらに、「つなぎ教材」やICTを有効に使いながら、子どもたちが自分自身で考える場面、学び合いをもとに思考を深める場面が多く設定されていました。「子ども主体の授業づくり」が着実に「深化」している様子を見ることができました。 令和８年度も美九里西小学校、美九里東小学校の教育活動がさらに深化していくことを確信できる訪問となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 14 May 2026 15:59:38 +0900</pubDate>
            <guide>134970267@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134970267?tm=20260514155906</guide>
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            <title>５月１３日（水）年度始訪問②（西中・北中）</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134959510?tm=20260513153640</link>
            <description><![CDATA[年度始訪問として、西中学校・北中学校を訪問しました。 協議では校長先生から、西連携型、北連携型小中一貫校で目指す児童生徒像や一貫校としての経営方針、小中一貫教育の一層の充実、ＥＳＤの視点に立った教育活動の充実、ユネスコスクール、コミュニティ・スクールの推進、ＩＣＴの推進などについて説明をしていただきました。各校とも、生徒主体の学校・授業づくりに向け、総合と各教科を関連付けたり、日常生活から課題設定を行ったりするなど、探究活動の充実等、さらに進んだ取組が期待される内容でした。 授業参観では、藤岡の授業スタンダードが日常化しており、学びのつながりを意識した質の高い授業が展開されていました。転任や新任の先生も既に授業スタンダードでの授業を展開しており、児童生徒主体の授業に組織として取り組み、児童生徒のやる気を高めようとする先生方の思いが伝わってきました。 教育長からは「子どもたちはとても良い子たち。教師の専門性を高めて、より子どもたちの力を高めてほしい」などの話がありました。 令和８年度も西中・北中の教育活動がさらに深化していくことを確信できる訪問となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 15:36:40 +0900</pubDate>
            <guide>134959510@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134959510?tm=20260513153640</guide>
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            <title>５月１２日（火）第１回藤岡市チャレンジウィーク推進協議会</title>
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            <description><![CDATA[本協議会は「藤岡市チャレンジウィーク」（10月5日～9日）の実施に向けて、市内の中学２年生にとって充実した体験活動となるよう、地域と学校が一体となって協議を行う場です。各関係団体代表者、担当の校長先生、各中学校の第２学年主任の方々にご参加いただきました。 はじめに教育長から各委員に委嘱状が渡されました。続いて、藤岡市チャレンジウィークが平成１３年から２０年以上続いている非常に意義深い事業であるということや、長年お世話になっている事業所がいくつもあり、大変ありがたいという挨拶がありました。 協議では、各中学校の第２学年主任の先生方から今年度の実施計画についての説明、各委員の方々から受け入れ態勢や本事業へのご意見等をいただきました。中学生が地域のよさを見つめ直し、将来の夢について考え、これからの社会の担い手として育っていけるようサポートしていきます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 08:36:17 +0900</pubDate>
            <guide>134954031@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134954031?tm=20260513083555</guide>
        </item>
            <item>
            <title>５月１日（金）年度始訪問①（神流小、藤岡第二小）</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134912085?tm=20260501165214</link>
            <description><![CDATA[年度始訪問として、神流小と藤岡第二小を訪問しました。授業を参観したあとの協議ではそれぞれの校長先生から、北連携型小中一貫校で目指す児童生徒像や一貫校としての経営方針、小中一貫教育の一層の充実、ユネスコスクールとコミュニティ・スクールの推進、やる気の生徒指導、いじめ問題への取組などについて説明をいただきました。さらに、学校教育目標「未来を生きる力を育む～自律・共生～」を目指し、子ども主体の授業づくり、ESDの視点に立ったカリキュラムマネジメント等の話がありました。コミュニティ・スクールを基盤とし、ESDで未来を創る小中一貫教育についてさらに進んだ取組が期待される内容でした]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 16:52:14 +0900</pubDate>
            <guide>134912085@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134912085?tm=20260501165214</guide>
        </item>
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            <title>４月２４日（金）　神流町・上野村訪問</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134875377?tm=20260424165919</link>
            <description><![CDATA[教育長、学校教育課長、担当指導主事で神流町教育委員会、上野村教育委員会にご挨拶に伺いました。併せて、万場小学校、中里中学校、上野小学校、上野中学校を訪問し、校長先生、教頭先生をはじめとする先生方の激励、授業参観などをさせていただきました。 ４校全ての学校で温かく落ち着いた雰囲気の中、子供たちが真剣にいきいきと、わくわく感をもちながら学習に取り組む姿を見ることができました。また、校長先生から今年度の取組の重点や教育プラン、地域の特色などについて詳しく説明をしていただくなど、充実した訪問となりました。 少人数の学校からは、「藤岡市は本年度、発信に重点を置いていきたいという話を聞き、藤岡市の学校と是非、交流をしていきたい。交流がより子供たちの力となる」などの意見もいただきました。神流町、上野村の子供たちと、藤岡市の子供たちが切磋琢磨しながら、藤岡多野地区それぞれの地域の担い手として成長してくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:59:24 +0900</pubDate>
            <guide>134875377@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134875377?tm=20260424165919</guide>
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            <item>
            <title>４月２２日（水）令和８年度　藤岡市通級指導教室説明会</title>
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            <description><![CDATA[各校の特別支援教育コーディネーターが参加し、令和8年度の「藤岡市通級指導教室説明会」が開催されました。 藤岡市では今年度、通級指導教室の利用者増加に伴い、美土里小学校内に「美土里教室」が新設されました。教育長の代理で出席した学校指導係長からは、「児童生徒一人ひとりに適した学びの場を提供し、誰一人取り残さない個に応じた教育を充実させることの重要性」や、「自分らしく社会の中で自立して生きていく子どもたちを育成していく必要性」について話がありました。また、設置校である美土里小学校の校長からは、特別支援教育コーディネーターの先生方へ、日頃から校内の教育支援の推進役として尽力されていることへの感謝が述べられるとともに、今年一年の活躍に対する期待の思いが伝えられました。その後、室長や通級職員からは通級指導教室の概要等について、担当指導主事からは本市の特別支援教育の充実および教育支援の概要について説明がありました。 今年度も、通級指導教室と各校の特別支援教育コーディネーターがしっかりと連携し、藤岡市の子どもたち一人ひとりに寄り添った丁寧な支援を行っていきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:55:01 +0900</pubDate>
            <guide>134869728@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134869728?tm=20260424115501</guide>
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            <title>４月１７日（金）藤岡市転任教員研修会及び若手教員研修会</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134869519?tm=20260424115442</link>
            <description><![CDATA[藤岡市に新たに勤務する先生方、若手の先生方を対象に、研修会が行われました。 はじめに学校教育課長より、これまで取り組んできた「ミュニティ・スクールを基盤とした小中一貫教育」に加え、今年度より重点を置く「ESDで未来を創る児童生徒の育成」について話がありました。 その後、学校指導係長より新たに本市で勤務する先生方に「藤岡の教育について」講義がありました。はじめに、藤岡市の特色や魅力についてクイズ形式での話があった後、藤岡教育の小中一貫教育、コミュニティ・スクール、学びの連続性を中心とした説明がありました。 続いて、若手の先生方には、担当指導主事が「学習指導と学級経営の基本」というテーマで講義を行いました。参加された先生方は真剣に研修に取り組み、藤岡市の教育について一層理解を深めていました。子どもたちがわくわくできる問いや題材に触れ、主体的に課題解決に取り組む子どもたちの姿が、各クラスでたくさん見られることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 10:37:00 +0900</pubDate>
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            <item>
            <title>４月２２日（水）　東連携型小中一貫校　第１回学校運営協議会</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134865718?tm=20260423160707</link>
            <description><![CDATA[東中学校において、東連携型小中一貫校第１回学校運営協議会が開催されました。今年度は新たに会長が就任し、２名の委員が交代するなど、新体制でのスタートとなりました。会長からは、「みんなの力を借りて、一貫校の子どもたちのために頑張っていきましょう」との挨拶がありました。 本協議会では、自己紹介の後、授業参観、熟議、部会ごとの打ち合わせが行われました。 授業参観に先立ち、校長よりチェックシートの活用方法について説明があり、委員の皆さんは熱心に授業の様子を参観されていました。その後、生徒の学びに向かう姿を踏まえ、各授業の良さについて意見が出されました。 熟議では、校長より今年度の一貫校の教育方針やコミュニティ・スクール、EASTアクションプランについて説明がありました。また、ボランティアの現状と課題について協議し、どのようにボランティアの参加者を増やしていくか、どのように周知していくかについて意見交換が行われました。協議会の最後には、部会ごとの情報交換が行われ、今年度の取組の方向性について確認しました。 なお、次回は６月２３日に美九里東小学校にて開催される予定です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 16:07:43 +0900</pubDate>
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        </item>
            <item>
            <title>４月１６日（木）令和８年度藤岡市教育研究所開所式</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134823305?tm=20260416185849</link>
            <description><![CDATA[本日、令和８年度藤岡市教育研究所開所式が行われ、研究部長・事業部長の校長先生をはじめ、研究員の先生方に対し、教育長から任命書が交付されました。 教育長からは、「研究所には特別な思い入れがある」とご自身の経験に触れながら、教育基本法第9条を引用し、教員としての崇高な使命を自覚し、研究と修養に努めてほしいとの期待が示されました。また、「授業実践班」「授業研究班」「課題研究班」それぞれの意義や役割について具体的な説明があり、１年間の研究の見通しが共有されました。 続いて研究所長からは、「子どもたちが主体的に学ぶ姿の実現に向け、見通しをもたせる工夫や発問の質を高めることを大切にしてほしい」との話がありました。そして、「来年の春には、子どもたちも先生方も成長を実感できるような１年にしてほしい」との期待が語られました。 校長会長からは、「研究を通して、教える立場であると同時に学ぶ立場であることへの気付きが得られるはずである。自身の成長の機会として、前向きに取り組んでほしい」との祝辞がありました。 開所式後には、第１回定例研修会が行われ、研究部長より「教育研究を始めるにあたって」と題した講話がありました。研究を進める上での視点や心構えについて具体的な示唆があり、研究員の先生方は、１年間の研究に向けて意欲を高めるとともに、決意を新たにしていました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 18:59:06 +0900</pubDate>
            <guide>134823305@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134823305?tm=20260416185849</guide>
        </item>
            <item>
            <title>４月１５日（水）　鬼石連携型小中一貫校　第１回学校運営協議会</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134823289?tm=20260416185729</link>
            <description><![CDATA[この日、鬼石中学校で、鬼石連携型小中一貫校第１回学校運営協議会が開催されました。 初めに、鬼石中学校の授業の様子を「藤岡教育の視点」を基に参観しました。 その後、会長から挨拶があり、今年度の学校運営協議会について、作成したリーフレットを活用しながら共有しました。また、評価部、地域連携部、広報部それぞれ部会を行い、顔合わせと運営方針や年間のスケジュールについて確認をしました。鬼石連携型小中一貫校で目指す「進んで学ぶ子」「思いやりのある子」「たくましい心身をもつ子」「地域・社会に貢献できる子」の育成に向けてよいスタートがきれたと感じられる学校運営協議会となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 18:57:48 +0900</pubDate>
            <guide>134823289@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134823289?tm=20260416185729</guide>
        </item>
            <item>
            <title>４月１３日（月）　令和８年度　藤岡市教育方針説明会</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134801147?tm=20260415141513</link>
            <description><![CDATA[教育庁舎と各学校をオンラインでつなぎ、令和８年度藤岡市教育方針説明会を行いました。各学校では、会議室等に集まり参加していただきました。 はじめに、昨年度に募集された教育研究論文に入選した先生方の表彰が行われました。続いて教育長より「これまでのコミュニティ・スクールを基盤とした小中一貫教育をさらに進め、ESDを学校の教育課程に位置づけ、『誰一人取り残さない』というSDGｓの理念のもと、一人一人が自分のよさや可能性を伸ばせるようにカリキュラムマネジメントをしてほしい」と話がありました。 またその後、学校教育課長より教育方針について具体的に話をしていただきました。授業づくりでは、「これまでと変わらず、学びのつながりと生徒指導の４つの視点を大切にした子ども主体の授業を日常化、深化させること」や「少し変わるところとして、総合的な学習の時間を中心として、各教科の学びをつなぎ合わせ、社会とつながる生きた学びとなるようにカリキュラムをアップデートすること」などの説明がありました。また「一人一人の教育的ニーズに応じた特別支援教育」、「誰一人取り残さない学びの保障に向けた不登校対策」にも力を入れていくことなどの説明がありました。 今年度も、子どもたちが笑顔とやる気をもって学校生活を送り、未来を創る力を育めるよう、一丸となって取り組んでまいります。]]></description>
            <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 11:54:00 +0900</pubDate>
            <guide>134801147@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134801147?tm=20260415141513</guide>
        </item>
            <item>
            <title>４月１０日（金）　第1回藤岡市コミュニティ・スクール連絡協議会</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134794228?tm=20260415141436</link>
            <description><![CDATA[令和８年度 第1回コミュニティ・スクール連絡協議会を開催しました。 はじめに、教育長より、各一貫校の学校運営協議会委員、ならびに地域学校協働活動推進員へ委嘱状が手渡されました。 続いて教育長よりあいさつがあり、「学校・家庭・地域が連携・協働して子どもを育てていくことが重要である。学校を通して社会をよりよくし、社会総がかりで子どもたちを育てていきたい」との話がありました。その上で、コミュニティ・スクールの取組を通して、地域とともにある学校づくり、学校を核とした地域づくりを一層推進していくために、委員の皆様のご理解とご協力をお願いしたい旨の話がありました。 その後、評価部・広報部・連携推進部の3つの部会に分かれ、顔合わせや役割の確認等を行いました。各部会では活発な意見交換が行われ、地域とともに学校づくりを進めていこうとする意識の高まりが感じられました。 ご参加いただきました委員の皆様に、心より御礼申し上げます。 今後とも、藤岡市のコミュニティ・スクールの取組にご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 13:55:00 +0900</pubDate>
            <guide>134794228@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134794228?tm=20260415141436</guide>
        </item>
            <item>
            <title>４月２日（木） 令和８年度　藤岡市退職辞令交付式</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134761550?tm=20260415141402</link>
            <description><![CDATA[この日、令和７年度末で退職された先生方に、教育長から退職辞令が交付され、市長から感謝状が贈呈されました。初めに教育長から退職辞令が渡され、長年にわたる先生方の多大なる功績に感謝の言葉があり、退職される先生方一人一人のエピソードが紹介されました。次に市長から、代表者に感謝状が贈られ、「長年にわたる先生方のご活躍に感謝し、その功績を讃えたい。」との労いの言葉をいただきました。最後に退職者代表の謝辞がありました。令和７年度末でご退職された先生方、長い間、藤岡市の子どもたちのためにご尽力くださり、大変ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 14:13:00 +0900</pubDate>
            <guide>134761550@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134761550?tm=20260415141402</guide>
        </item>
            <item>
            <title>４月１日（水） 令和８年度　藤岡市教職員辞令交付式</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134761529?tm=20260415141330</link>
            <description><![CDATA[この日、教育庁舎にて令和８年度藤岡市教職員辞令交付式を開催しました。はじめに、今年度、新しい学校へ赴任した校長、教頭、教諭に、教育長より辞令が渡されました。 次に、教育長より「世界は正解のない、予測困難な時代の真っただ中にあり、世界各地で規模の課題が多発している。情報化やグローバル化など、急激な社会的変化の中で、未来を生きる子供たちに、コミュニケーション力、課題発見・解決力など、持続可能な社会の創り手となるために必要な資質・能力を確実に身に付けさせることが求められている。子どもたちが、社会の一員として尊重され、多様な人々と「共に生きる」ことができるように、すべての学校の先生方には、つながりを大切にし、子どもたちとともに充実した学校生活を送っていただくことをお願いしたい。」との令和８年度のはじめにあたり訓辞がありました。教育長から辞令を受け取る先生方の姿は凜々しく、その表情は決意と希望に溢れていました。 令和８年度、藤岡市では「『「誰一人取り残さない』というSDGsの理念のもと、一人一人が自分のよさや可能性を認識し、豊かな人生を切り拓き、持続可能な社会の創り手となる子どもたちの育成」を力強く推進してまいります。]]></description>
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 14:06:00 +0900</pubDate>
            <guide>134761529@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134761529?tm=20260415141330</guide>
        </item>
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            <title>３月３日（火）令和７年度藤岡市教育研究所修了式</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134706528?tm=20260313145842</link>
            <description><![CDATA[この日、１年間の研究に励んだ８名の研究員の先生方に教育長より修了証が授与されました。 教育長から、「これからも研究所で培った視点で学校生活の質の向上に励んでほしい。その実践が『学校が研究的に進む』ということであり、子供たちに還っていく」とエールが送られました。 また、研究所長からも、「この一年間で大いに授業力が上がった。子どもたちが『自分で学んだ』と実感できるように授業づくりをしていってほしい」とエールが送られました。 校長会副会長からはご祝辞をいただき、「自分の心持ち一つで未来が変わる。指導法やスキルをアップデートしながら前向きに頑張っていってほしい」とお話をいただきました。 最後に代表の研究員より、「今後も、子どもたちが『授業が楽しい』と思いながら前向きに学びに向かえるよう、子供たちを支えていきます。そのために、これからも研究と実践を重ねていきます。」と謝辞が述べられ、修了式が閉会となりました。 研究所は、これからも、子供たちの成長のために頑張る先生方を応援しています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 14:58:56 +0900</pubDate>
            <guide>134706528@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134706528?tm=20260313145842</guide>
        </item>
            <item>
            <title>３月５日（木）　第６回東連携型小中一貫校学校運営協議会</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134670990?tm=20260313145934</link>
            <description><![CDATA[今年度最後となる第６回東連携型小中一貫校学校運営協議会が、美九里西小学校で開催されました。はじめに、委員全員で授業を参観しました。委員さんからは、「どの授業も落ち着いた雰囲気で学習に取り組んでいる」「先生と子どもたちの関係性がよい」「子どもたちが主体となって学ぶ授業である」などの感想が寄せられました。また、「学習環境づくりがすばらしい」「子どもを生かした授業づくりがなされている」といった声も聞かれました。 参観後の協議では、令和８年度学校要覧やコミュニティ・スクールリーフレット等について確認するとともに、今年度の取組の振り返りについて熟議が行われ、来年度に向けたさまざまな意見が出されました。 協議会終了後には、学校職員との情報交換の場も設けられ、活発な意見交換が行われました。 東連携型小中一貫校では、子どもたちが未来を切り拓く力を育成するため、委員さんと学校が熟議を重ねながら、地域とともによりよい学校づくりを進めています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 06 Mar 2026 18:06:00 +0900</pubDate>
            <guide>134670990@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134670990?tm=20260313145934</guide>
        </item>
            <item>
            <title>３月５日（木）　鬼石連携型小中一貫校　第６回学校運営協議会</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134665526?tm=20260313145915</link>
            <description><![CDATA[鬼石小学校で、鬼石連携型小中一貫校第６回学校運営協議会が開催されました。 始めに、会長より、「おかげさまで、１年間様々な取組をすることができた。今年度最後の協議会となるので、１年を振り返り、来年度へつながるようにしていきたい。また、今年度を最後に４名の委員さんが退任となる。感謝申し上げます。退任後、立場は変わるが、ご助言をいただけるとありがたい。」とのあいさつがありました。その後、それぞれの部会の活動報告や来年度に向けた熟議が行われました。 評価部からは、アンケート内容の見直しについて、地域連携部からは、公民館のイベントで、ブースをつくりボランティアについて紹介することの具体や今後の地域とのつながり方について、広報部からは、コミュニティ・スクール通信「おにっチだより」の発行の回数やその印刷方法について、話題があげられました。これまでの取組を総括しながら、来年度の取組につなげていくための熟議がされていました。 また、各校から来年度の学校経営の方向性などについての提案があり、委員さんからの承認を得ました。そして、鬼石小学校の職員との懇談会も行われ、下校時の見守りや花の水やり、児童数が減っていく中での校舎等の清掃サポート、キャリア教育での講師など、地域人材のサポートをいただきたいことについての情報共有が行われました。その中で、継続してサポートをいただけることの確認ができたり、新たに人材を紹介できるような具体的な日程調整について相談を進めたりしていくことが共有されました。 今年度の取組をまとめ、来年度のスタートに向かう、とても有意義な協議会となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 06 Mar 2026 11:20:00 +0900</pubDate>
            <guide>134665526@https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134665526?tm=20260313145915</guide>
        </item>
            <item>
            <title>２月２６日（木）年度末訪問⑦　鬼石小学校・鬼石中学校・鬼石北小学校</title>
            <link>https://10209.schoolweb.ne.jp/10209/weblog/134622255?tm=20260226194807</link>
            <description><![CDATA[この日、今年度最後の年度末訪問に鬼石小学校・鬼石中学校・鬼石北小学校に行きました。鬼石小学校では、各教室が落ち着いていて和やかな雰囲気の中、子どもが伸び伸びと自分の考えを発表している姿がたくさん見られました。鬼石中学校では、生徒同士、また、先生と生徒の人間関係も良好でよい雰囲気の中、生徒が意欲的に授業に取り組む姿が見られました。鬼石北小学校では、先生の問いかけに対する子どもの反応もよく、子どもが授業にのめり込み、先生と児童が一緒に授業をつくっている一体感が感じられました。授業参観後には、校長室にて令和７年度の学校経営の成果と課題、令和８年度の学校経営の重点を協議しました。鬼石中校区の児童生徒の素直さとやる気が伝わってくる年度末訪問となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 19:48:12 +0900</pubDate>
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