7月7日(火) 4年理科「雨水のゆくえと地面のようす」【自ら学び自ら考える子】
- 公開日
- 2026/07/07
- 更新日
- 2026/07/07
できごと
+2
4年生は、土や砂の粒の大きさによって、水のしみこみ方は違うのかを調べる実験をしていました。雨が降ると、校庭も水たまりができますが、できない場所や水たまりがあっても雨がやむとすぐに乾く場所があります。土や砂の粒の大きさが関係しているのではと、一人一人予想を立てました。
グループごとに「校庭の砂」と「砂場の砂」で水がしみこむまでの時間と、水がなくなるまでの時間を調べました。予想よりさらに大きな違いがあることに驚いていました。