5月12日(木) 1年生(数学)「加法と減法の混じった計算」 公開日 2022/05/12 更新日 2022/05/12 できごと (+8)-(+14)+(+6)という式があった場合、(+8)-(+14)から計算してもかまいませんが、(+8)+(+6)を先に計算して(+14)、最後に(+14)-(+14)=0とした方が計算しやすいです。どこから計算してもかまいませんが、能率よく、簡単に計算するほうがいいですよね。生徒は、真剣に説明を聞き、問題に取り組んでいました。