10/1(金) 3年生(数学)「関数の利用」
- 公開日
- 2021/10/01
- 更新日
- 2021/10/01
Rできごと
ドライバーが危険を察知してブレーキを踏むまでの間に車が進む距離を「空走距離」ブレーキが踏まれてから実際に車が停止するまでに車が進む距離を「制動距離」 そして、これら2つの距離を合わせたものを「停止距離」といいます。
「空走距離」は y=aX で表せる1次関数、「制動距離」は y=aX2 で表せる2次関数です。
時速100Kmの車、ブレーキをかけてから何m進んでしまうか? 2種類の関数を使い、計算で求めています。